INGENIOUS DJ MAKINO

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-Profile-

世代、国境を越え、才能に満ちた多くのアーティストが藍色と呼ばれるその音に言葉を紡ぐ。1970年、北九州生まれのBeat Maker,DJ。

背負ってきた過去とこれからの未来。見てきた闇とこれからの光。彼の音楽が物語る。誰が一番のビートメーカーか?誰がベストか?そんな話をすんのがバカバカしいのは分かってる。けど、彼がひとつのベストの形を提示してる。世界レベルのビートを北九州の小倉で鳴らしてる。今日も地元のイケてる仲間に囲まれて。(EGO)

TRUTH IS DEEP… 北九州小倉から響く藍色の音は殺伐としたLIFEを照らす灯火のようにこの街に住むハングリーな魂を揺さぶり明日へと走らす。単なる光と闇で言い表せない繊細で時に破壊的に紡ぐ幾多のLIFE STORY。彼との出会いはいつもbeatの上で。凍えそうなsoulを暖めてくれる802 DEEP MUSICに感謝。ONE LOVE,,(ISH-ONE)

長袖に隠す経験の重量感、音にさらけ出す苦悩で濾過された中毒者。上げた頭が下がりません。ゆとり世代が騒ぐ世上へのコンプレッサー。一本の細針から伝わるIndigo Prophecy(SAGGA)

北九州、埼玉。
距離は遠いが何故かこの男を近くに感じてる。なんとなく育った街が似ているのか・・?好きな女のタイプが似ているのか・・・?きっとそれは彼の作り出す世界観だろう。安心できる。ビート上で解り合える。ただそれだけで俺達には十分だ。この貴重な出会いに感謝。 また最高の仲間に会うために今日もI gotta go!そう思わせてくれる男(FUKK)

出逢いにでっかい感謝。いつも温かい優しさにあふれるHUG。バーボン片手に一緒に笑い、真直ぐな気持ちを話し、過去,,,未来へ,,,と湧く最高の仲間。人の内からの込み上がりを止めない音は今日も俺のスケートと一緒に街を流す(OGU プロスケーター)

Peace,Respect and Love… この言葉の本当の意味を音とLifeで教えてくれた人。楽譜には載らない彼の生き様はgrooveによって描かれ今日の奇跡を呼び起こす。両の手に抱かれたindigo blueの闇とやわらかな光は、beatとなって人々の歩みをstepさせる。生まれ変わっても、彼と彼の音楽に出逢いたい(Emi Itou 画家)

—–
MAKINOさんとは地元が北九州という共通点から、共通の友人を通して知り合うことが出来た偉大な先輩です。昨年11月のDERELLAで西日本TOURを敢行した際、LIVE DEALのZonoken氏から、Color in the cornerというReggaeのOne Way Styleの作品にDERELLAで参加しないかというお話を頂き実現しました。
ご縁から生まれた作品だったので、是非Albumに収録させて頂きたいとお願いし、今回収録させて頂きました。感謝しかないです。

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